マイクロパッチ口コミと効果を暴露!

マイクロパッチはマイクロニードル方式の刺すヒアルロン酸シートです。本当に効果があるのか口コミを暴露しています。

コラーゲン注射

コラーゲン注射の副作用が怖いのでマイクロパッチで代用

投稿日:2014年1月19日 更新日:

年齢が上がるとともに減ってくるコラーゲン。ほおっておくとたるみやシワがひどくなるから何とかしたい。手っ取り早いのはプチ整形で人気のコラーゲン注射だけ。

注射って簡単そうだけど副作用のウワサもあるのでやみくもに注入するのは怖いですね。

どんな副作用があるのか確認してからにしましょう。

コラーゲン注射の副作用と思われる症状

・赤み
・アレルギー反応
・内出血
・腫れる
・皮膚の潰瘍
・凹凸ができる
・しこりができる
・皮膚の壊死
・感染
特に目元まわりなどの皮膚が薄くデリケートな部分に注射をするときはドクターの技術や経験によって結果に違いが出ることがあります。

ヒアルロン酸注射の方がアレルギーの心配がなく副作用のリスクが少ないのと失敗してももとに戻す注射が使えます。ヒアルロン酸を注入するほうが料金も安いです。コラーゲン注射の費用は1本で10万円以上。

最近はコラーゲン注射よりも臍帯血幹細胞を培養して分泌されたベビースキンという成長因子注射や幹細胞注入の方がだんだんと主流になっています。特にベビースキン(成長因子注射)は費用もやすいしあらゆるトラブルや悩みに対応してくれます。

ベビースキン(成長因子注射)を詳しく見てみる
↓ ↓ ↓

湘南美容外科クリニック

コラーゲン注射を実施してるクリニックは少ない

費用が高くつきリスクもあるコラーゲン注射を実施するクリニックは激減しています。湘南美容外科でもコラーゲン注射は一部の医院でしかやっていません。

 

リスクの少ないヒアルロン酸注射で代用できるからです。さらに細胞を活性化させるベビースキンなどの成長因子注射や幹細胞を利用した注射の方がコラーゲンだけでなくヒアルロン酸などの再生量蒼アップさせるのでパワーがあります。

コラーゲンはもともとタンパク質の仲間で皮膚や骨、筋肉などあらゆる部位に存在しており悪いものではないです。でも種類によってはアレルギーを引き起こすことがあるので、やるとしてもどんなコラーゲンを使ってるか確認することが大切。

コラーゲン注射の種類

・動物由来(牛、豚)
・ヒト由来(人)
・自分由来(自分)

以上の中でアレルギー心配があるのが牛や豚の皮膚から抽出したコラーゲンです。

一般的なコラーゲン注射は牛のものを使ってることが多いので、注入前にアレルギー検査を行います。一番安心なのは自分の皮下脂肪から抽出したコラーゲンですが美容整形なみに費用がかなり高くつくことになります。

 

このようにコラーゲン注射は高いし副作用やアレルギーのリスクがあるので美容外科でも最近は扱わなくなってるようです。

 

コラーゲン配合のマイクロパッチで代用

刺すヒアルロン酸のマイクロパッチの中にはコラーゲンを配合したものがあります。それを使ってダイレクトに角質層までコラーゲンを届けることができるでしょう。

 

注射のように1本の針で注入していくのではなく500本~1000本の微小な針そのものにヒアルロン酸やコラーゲンなどが含まれてるので凹凸ができたりしこりになることはありません。

1本1本の針のサイズは蚊の針と同じくらいなので痛みもかなり少ないです。夜貼って寝て朝起きて剥がしてみたらいつもよりふっくら。

 

美容外科に行かなくてもセルフケアが簡単にできます。

⇒コラーゲンを配合している刺すヒアルロン酸パッチを見てみる

 

 

-コラーゲン注射

執筆者: