マイクロパッチ口コミと効果を暴露!

マイクロパッチはマイクロニードル方式の刺すヒアルロン酸シートです。本当に効果があるのか口コミを暴露しています。

ほうれい線

刺すヒアルロン酸パッチでほうれい線がふっくらピンは本当?

投稿日:2018年5月25日 更新日:

刺すヒアルロン酸シートはヒアルロン酸注射の代わりになると評判のマイクロニードルパッチのことです。基本的には目の下や目尻の貼ってシワやたるみを目立たなくするアイテムですが、最近になってオデコやほうれい線に貼っても良いということを知りました。

 

ほうれい線というと目のまわりのシワと同じくらい、老けて見える悩みの一つですよね。これさえなければ10歳は若く見えるのに・・・とため息をつきながら鏡を見てることはありませんか?

そんなほうれい線が刺すヒアルロン酸シートを貼るだけで解消できるならヒアルロン酸注射より安上りですよね。

さっそくほうれい線に使って効果があるのか、その真相を確かめてみることにしました。

刺すヒアルロン酸シートはほうれい線にも効く?

マイクロニードルのヒアルロン酸シートは直接、皮膚に穴をあけることができる美容成分でできた針が並んでます。その針が皮膚の中で溶けるので水分量をアップさせることができます。水分が増えればほうれい線のへこみをふっくらさせることはある程度可能でしょう。

美容クリニックのヒアルロン酸は角質層よりも奥に注入できるので持続力が高いです。でも刺すヒアルロン酸は化粧品なのでヒアルロン酸のクリニックと同じでも角質層までしか注入できません。そのため最初のうちは2~3日から1週間でふっくらはもとに戻っていくでしょう。

でも口コミに使い続けるとふっくらの持続力が長くなった、という感想を発見。ヒアルロン酸注射に比べれば費用は格安。継続は難しくありません。

でもマイクロニードルのヒアルロン酸シートの値段は安いものばかりじゃありません。高いものだと10,000円以上になることも。値段が高ければ注射の方がいいかも。でもかなり格安だったとしたら長期的に継続することができますよね。

一番安いヒアルロン酸シートを紹介しておきましょう。

初めての刺すヒアルロン酸としてもピッタリの格安です
↓ ↓ ↓
⇒刺すヒアルロン酸シートの最安値をチェックしてみる

刺すヒアルロン酸パッチ 針のサイズはどのくらい?

刺すヒアルロン酸パッチの針の長さはおよそ0.2~0.25ミリです。皮膚の厚さを考えると有効成分が届くことが期待できる部位は角質層の一番深いところまでです。

 

基本的な表皮の厚さは0.2ミリ前後。ということは表皮にはしっかりと届く長さですね。

パッチをさすことで表皮はヒアルロン酸で満たされるでしょう。ほうれい線対策をするためにはパッチの針の成分がヒアルロン酸だけだと一時的になります。ヒアルロン酸は保水力があるので水分が増えてふっくらしますが、水分はいずれ吸収されてもとに戻ってしまうからです。

 

ほうれい線のシワは小じわやちりめんジワのように乾燥だけが原因ではないのでヒアルロン酸だけできたニードルでは効果が出ないかもしれませんね。

ほうれい線ができる原因は真皮層にあるコラーゲンやエラスチンなどハリや弾力の元になる成分が少なくなることがわかっています。頬の内部にあるコラーゲンなどが減少して支えられなくなり下に下がることでほうれい線ができます。

 

ほうれい線を改善するには真皮層にあるコラーゲンを増やすことも必要です。

 

表皮の厚さは約0.2ミリ前後ですから刺すヒアルロン酸シートパッチの針はぎりぎり真皮層に届くかもしれません。表皮の一番奥には届く可能性はありそうです。

 

だからまだ浅いほうれい線なら何とかなるかもしれません。

 

コラーゲンだけを補充するよりも増やす成分も入ってるとより理想的。そんな刺すヒアルロン酸パッチがあるのか探してみたらあるんですね。

 

それがヒアロディープパッチイーチケアシートです。

ヒアロディ―プパッチで刺すほうれい線対策

ほうれい線は保湿だけでは一時的にふっくらするだけなので特別な成分のサポートが必要です。最先端の成分と言えば細胞の再生に関わる成長因子ですね。

ヒアロディープパッチのニードルにはヒアルロン酸と上皮細胞成長因子のEGF(ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1)を中心に多くのエイジング成分が多く含まれています。

そして刺激や負担になるものは一切入ってない無添加です。

EGFと一緒に配合されていると細胞の再生力が高まるといわれるFGF(ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11)も入っています。FGFは衰えた真皮層の細胞の増殖させる働きがあるといわれるので、ほうれい線対策にぴったり。

プラセンタエキスはヒアルロン酸と同様にただ塗るだけでは奥に浸透させることは難しいものです。なぜかというと水溶性なので皮膚の表面を覆っている皮脂がはじくしバリア機能にも邪魔されるのでほとんど入らないと言っても言い過ぎではないでしょう。

でもマイクロニードルの針なら皮脂膜もバリア機能も簡単に突き抜けて表皮の一番奥まで刺さります。そこで溶けていくのですべての成分がしみわたるでしょう。

ヒアルロン酸はもちろん、コラーゲンやプラセンタエキス、ビタミンC誘導体、成長因子などがしみ込み、それぞれの働きを発揮するでしょう。

ヒアロディ―プパッチはお得な価格の3つのコースから選ぶことができます。継続しやすいシステムです。

 

ヒアロディープパッチの詳細を見てみる
↓ ↓ ↓

>>>ヒアロディープパッチ公式サイトはこちら

ヒアロディープパッチ

 

ヒアロディ―プパッチの全成分

ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

 

ヒアロディープパッチのニードルに含まれてる成分と同じ刺すヒアルロン酸シートがあります。
それがイーチケアシートです。

イーチケアシートのニードルにはどんな成分が入ってるか調べてみました。

イーチケアシートに配合されている成分

イーチケアシートの針には他の刺すヒアルロン酸シートよりたくさんの美肌成分が入っています。代表的なものはプラセンタエキス、コラーゲン、ビタミンC誘導体、EGFなどの成長因子、レチノールといった有名なエイジング成分です。

シワやたるみの原因になるコラーゲン不足を補うために、コラーゲンが入ってるだけでなく増やす働きがあるビタミンC誘導体(アスコルビン酸Na)も配合。すべてのエイジングケアに対応するといっても言い過ぎでないプラセンタエキスも入ってますよ。

EGFなどの成長因子やハリ成分にプラセンタエキスもはいってるので美肌に導いてくれます。

イーチケアシート全成分
ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(馬由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェノール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

 

イーチケアシートが初回限定77%OFFキャンペーン中
↓ ↓ ↓

「塗る」から「貼る」へ!each.caresheet


 

 

 

-ほうれい線

執筆者:

関連記事

貼るヒアルロン酸パッチ ほうれい線に効果的なのはコレ!

  貼るヒアルロン酸パッチでほうれい線対策 貼るヒアルロン酸パッチの種類が増えてきましたね。基本的には目元に貼って小じわをケアするものですがほうれい線にも貼れます。   でも貼るヒ …